📖 新着 膝(ひざ)の痛み治療・改善法



中川式ひざ痛治療法
プロ野球選手やプロゴルファーの体をケアしてきた中川卓爾の「ひざ痛解消法」



膝の痛み治療・改善「発症予防に効果抜群な膝の痛み予防エクササイズ」

上田式 膝の痛み改善プログラム
変形性膝関節症・ランナー膝・ジャンパー膝・鵞足炎・オスグット病対応


膝の痛みの発症を予防する為の手足のブラブラ体操

長年膝の痛みに悩み、回復と再発を繰り返していると、

「この動作をすると痛むだろうな・・・」
「もうすぐ痛みが出そう・・・」

と、だいたい症状の予想が付く事が多いと思います。

そこで、以前ご紹介した痛みが出た時の対処法とは別に、
体を動かし始める前に行うと、発症予防に効果抜群な
“上田式”膝の痛み予防エクササイズもご紹介いたします。

映像は、以下よりyou tubeで見る事が可能です。
📺「膝の痛みの発症を予防する為の手足のブラブラ体操」
(動画は、私自身もご指導いただいた専門家に解説頂いています)

【内容は簡単2ステップ!】
★まずは、左足に体重をかけ右手を10秒ブラブラ振る
★次に、右手と右足を同時に10秒ブラブラ振る
★同じ事を、逆側でも繰り返す。

以上を行うだけで、あのツライ膝の痛み発症の予防につながりますので、
是非、試してみてください。
本日は、短いですが効果は絶大ですよ
(川上剛二さんのメールより)


上田式 膝の痛み改善プログラム 詳細

膝の痛み治療・改善「膝の痛み大百科とも言える内容です」

上田式 膝の痛み改善プログラム
変形性膝関節症・ランナー膝・ジャンパー膝・鵞足炎・オスグット病対応


私は、膝痛改善の方法を少しずつ周囲にもお伝えする様になってから、

★最近、これまでに経験した事のない膝の痛みに悩まされている
★歩き始めがもっとも辛く、階段を下りる時なんかは激痛が走る
★膝の痛みをかばったせいか、腰や股関節も痛くなり症状が拡がっている
★コンドロイチンといったサプリメントの効果もよく分からない
★湿布や痛み止め・サポーターで、何とかその場をしのいでいる
★特にケガをした訳でもないのに、膝の内側や裏が腫れている
★日常生活で、膝の痛みが起きないように体重に気を使うのが苦痛
★ひざ痛の改善法をネットや書店で探したけど、何が良いのか分からない
★仕事がら、立ち仕事が多いので症状が長期化するのだけは避けたい
★整体やマッサージ、鍼灸に通ったけど、効果があるのはその日だけ

と言った悩みを聞き続け、何か良い方法はないかと研究してきました。
その成果として今回、”膝の痛み改善プログラム”を専門家の協力を得て開発したのです。

お陰様で、今までこういった根本的な解決を目指す対策が無かった事もあり、

「あれだけ辛かった、痛みが解消されました♪」
「ウォーキングも問題無く出来、仕事が続けられます♪」
「スポーツで痛めてしまった膝が治り、又再開出来ます♪」

と目を輝かせながら私に話しをしてくれるのを見ていて、
リリースが出来た事をまことに感謝しています。

ただ、著者の方は本来の業務である整骨院運営もある為、
初版100部の限定で、今回は公開をさせていただいています。

これまで、ご紹介してきたエクササイズに加えて、

★膝の痛み改善の為の、最速トレーニング法(20種以上)
★痛くなった時に、サッと炎症を抑えるその場の対処法
★体を動かすに、これだけをやれば痛みを予防出来るオリジナルトレーニング
★膝の痛みを招く、生活習慣改善法(12種)
★膝の痛みと併発しがちな、他の部位の慢性痛対処法(9種)
★ながら運動で、膝を再発させないとっておきのエクササイズ
★購入後、半年間のメールサポート特典

と言った、膝の痛みの根本原因に直接アプローチできるとっておきの対処法
その他の体の不具合のほぼ全てを網羅した個別アプローチ
膝の痛み大百科とも言える内容です。

もし、確実に慢性的な膝の痛みを克服する為には、
本プログラムが必要と思いますので、この機会を逃さずに
(川上剛二さんのメールより)


上田式 膝の痛み改善プログラム 詳細

膝の痛み治療・改善「膝痛発症と生活習慣の関係」

上田式 膝の痛み改善プログラム
変形性膝関節症・ランナー膝・ジャンパー膝・鵞足炎・オスグット病対応


膝痛の根本解決の鍵は生活習慣の中にあり!

今日は、膝痛発症と生活習慣の関係についてお話しいたします。

次の様な事で不思議に思われた事はありませんか?
「何故、同じ様に●●さんも朝から夜遅くまで店舗での立ち仕事に携わっていて、
特に運動に対しても特別な取り組みもしていないのに、膝が痛くならないんだろう・・・」

その人に直接聞いても、特に特別なノウハウがある訳でもありません。
しかし、明らかに●●さんと私では膝の関節や筋肉の疲労に対しての耐用度が全く違うのです。
実は私も昔、同じ事を思っていました。

結論から言いますと、これは生活習慣に答えがあるケースが多いです。
そしてキーワードは、骨盤の歪み・姿勢・体の使い方になります。
その中でも、今回は体の使い方についてお話ししますね。

日常生活において、体の使い方や動かす動作は何千・何万とパターンがあるので、
それら全てを紹介する訳にはいきませんが
ある程度発症の原因となる可能性の高いのは分かっています。

歩き方については、先日お伝えしましたので
それ以外で、3つご紹介したいと思います。

階段の上り下り
膝の関節を痛めている人にとって、最もつらい動作が階段の上り下りだと思います。
特に、体重が最もかかる階段を降りるのは膝を痛めている人にとって、魔の時間帯です。

・階段を降りるという動作は、しばらくお休みをしてエレベーターやエスカレーターを使う。
・もし、そういった設備が無い場合は手すりをつかって一歩一歩ゆっくりと降りる。

この2点を意識するだけで、
膝関節の悪化は回避出来ますので、そのまま実践てくださいね。

長時間の立ち仕事
長時間の立ち仕事も、膝が痛い方にとっては苦痛の時間です。
ただ、どうしてもやらないといけない時もありますのでその際は、以下をポイントに行ってください。

・どうしても、癖として小指側に体重がかかっているケースが多いので、反対の親指側に体重をかける様にしてください。

これだけで、膝関節への負担を軽減する事が出来、痛みを軽減する事が可能です。

椅子から立ち上がる時
よく勢いをつけて、椅子から立ち上がる人が多いですが
これも膝が痛い人にとっては、痛みが出る魔の瞬間です。
そうならない為のポイントは、

・膝に手をつき、ゆっくりと立ち上がるか、手すりなどのサポートを使って立ち上げある事です。

これだけで、立ち上がる度にピリッと痛むあのイヤな現象を断ち切る事が出来ます。
 
これら3つに気を付けるだけでも、
かなり再発したり、症状の悪化を防ぐ事になりますので、
是非、該当する動作をする時は、実践ください。
(川上剛二さんのメールより)


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